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5D2から5D3に移行する時は、自分の中で明確に5D2に不自由さがあり、それが5D3で解消されると分かっていました。

そして今、5D3でもそれが明確になっています。

ただ、今回は行き先が1つではありません。

それぞれの行き先で得手不得手があります。

「道具が仕事を呼ぶ」とも言いますし、どの道を選ぶのか、年明けの課題です。


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