先日、とある画家さんとお話した際に

「絵が上手くなるということは、幸せでもあり不幸せでもある。

開けなくてもいい扉を開けて、そこに現れるよりハイレベルな困難に立ち向かうことになるから」

という趣旨のことをおっしゃってました。

広義での作品造り全般に言えることですね。

それを楽しめないと、作品造りはできないんだろうな、と思います。


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