写真展”Tusen Tack”で使用したのはハッセルブラッド500cとデジタルバックCFV-50cです。

当初は白黒フィルムKodak T-Maxで撮影する予定でした。

しかし、10名を割と短い期間で撮影しなければならず、やはりその場で確認できるデジタルの方が間違いがないと思い、今回はデジタルでの撮影としました。

この決断は結果として正しく、滞りなくスケジュールを消化する事ができました。

 

フィルムで撮影する際は、自分で暗室でプリントをしています。

そのように作った写真の展示も検討しています。

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